|
Khao poon Cave |
_( 2 / 2 )_ |
| 大戦中に日本軍が倉庫としていた洞穴。終戦後に仏像を安置する空間として使われるようになった。 入場料はなく、寺や洞穴を維持管理するための寄付をする形になっている。ボートを下りると地元の子供たちがやってきて、アルバイト(お小遣い?)で洞窟を案内してくれた。 |
|
|
周辺地図。下を蛇のように這っている部分が「洞穴」をあらわしている。 付近は人通りも少なく、民家も見当たらない。後で知ったのだが、某歩き方の本には「昼間でも絶対に単独行動はとらないように」とされていた。 |
|
|
洞穴の入口。手すり付きの階段があるところはここだけで、あとは案内してくれた子供たちにまかせきりになってしまった。 |
|
|
入口を入ってすぐのところに横たわる涅槃仏。 ____ |
|
|
洞穴内に垂れ、その後枯れてしまった地上の木の根。右上の光は地上光。 _ |
|
|
|
|