スアン・パッカード宮殿
Suan Pakkad Palace

__バンコク観光__
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 ラマ5世の孫にあたるチュンポット殿下夫妻により1952年に迎賓用として建てられた宮殿。バンコク市内では珍しい高床式のタイ式家屋や、当時の家具・美術品・楽器等も展示されている。入場料は若い芸術家たちの奨学金として使われている。手入れの行き届いた庭園等があり、喧騒の街の中でほっと一息つくことができた。


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_ バンコクのセブンイレブン。
市内のいたる所にあった。
日本とほとんど変わらない。

レジに物を持っていくと、店員が感情のこもっていない声で「さわでかー(タイ語で「こんにちは」)」と言っていた。変な所まで日本にそっくりだった。

タイの地ビール。
左からシンハー・ビール(シン・ビール)、アムステル・ビール、リオー・ビール。
この他にクロスタービール等がある。

一応、旅行中に一通り飲んだ。
タイ料理には、やっぱり地ビールっしょ。

エラワン・ブーム

建物の一角にはこのような祠があり、お参りする人々で賑わうとその建物も繁栄するという。

ドリアン。
タイ語では「トゥリアン」。
果物の王様といわれている。

独特の強烈なニオイ。
好きな人は大好き。
嫌いな人は大嫌い。

ホテルでは持ち込み禁止になっているところが多い。


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