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State Railway of Thailand・・・・Hua Lamphong Central Station |
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線路幅は植民地ゲージと言われている1000mm(メーターゲージ)。 台車を履き替えたキハ28等が日本から譲渡されているというが、確認することはできなかった。 |
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屋台の下が機関車になっている特別仕様の売店。 |
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行き先表示板(サボ) 1枚持って帰っても気づかれなさそうな位の量だった。日本のサボよりも一回り大きく、木製なので、厚みもある。(目立ちすぎてだめか) |
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発車前のホームの様子。 |
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ホームの端まで行くと、線路伝いに通路が伸びていたので、少し歩いて先頭の機関車を撮影。かなりホームからはみ出して、というか、そこは操車場の雰囲気すら出ている所だった。 |
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上の写真の地点から反対側を撮影。 基本的に線路の上を横断しても駅員は咎めない。自己責任の意識が浸透している為だと言われている。「自分の身は自分で守れ」。確かに理にかなっている。 |
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駅と客車区と機関区が一緒になっているような駅だった。 |
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蘭の花の下になぜ、キリンが・・? |
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